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業務案内
生産部門
取扱原料
加工形態
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企画制作・開発部門
安全性・品質の高い健康食品開発を目指す
弊社は子会社、(株)日本予防医学研究所と情報の共有化を図り、新商品の企画設計・試製研究から実生産に移行するまでの工程を確立し、品質保証に万全を期するための体制を整えています。
製品に使用する原料は安全性・安定性・有効性等、品質評価を的確に行うため、原料原産地証明をはじめ、製造方法、品質規格の入手並びに、臨床試験データ等の学術情報を収集し、 受け入れ時のチェックを厳重に行っています。
自社開発製品については、科学的根拠に裏付けられた製品設計及びコンプライアンスを確立し、より信頼性の高い製品開発のため、産・学・官との連携を目指しています。
研究開発能力を強化するため、高度な分析装置及び試製実験用の製造装備を導入し、自社製品の効率的な開発研究を促進するほか、委受託商品(OEM)においても迅速に対応できる管理体制の維持に努めています。
OEM受託商品については、既に3500件以上の製造実績データがあり、これらの製剤技術のノウハウを駆使して、お客様が求める製品を処方し提案することができます。
試製から実生産以降では、あらかじめ設定した機械の適合性、製品の安全性等の検証を行い適格性を確認し、次回以降の製品開発にフィードバックしています。
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